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会員募集・定款

会員募集のご案内

有明海再生機構では、当機構の趣旨にご賛同いただき、
活動を支援してくださる支援会員(企業・団体・個人)を募集しております。

会員の種類

正会員

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この法人の目的に賛同して入会し、有明海再生に関する研究を学術的に行う大学等の研究者及び、有明海に関心を有する者
会費 年間/5,000円

 

支援会員

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この法人の趣旨に賛同して入会し、この法人の活動を積極的に支援する企業・団体および個人。
会費 企業・団体:年間/一口50,000円 個人:年間/5,000円
 

会費として入会を希望される研究者・企業・団体・個人は、入会申込書をFAXにより、もしくは必要事項をこちらのお問い合わせフォームより事務局までお送りください。

 

有明海再生機構定款

特定非営利活動法人有明海再生機構定款

 

第1章 総則


(名称)
第1条 この法人は、特定非営利活動法人有明海再生機構という。
(事務所)
第2条 この法人は、主たる事務所を佐賀県佐賀市城内一丁目5番14号に置く。

第2章 目的及び事業


(目的)
第3条 この法人は、有明海再生・創生を目指し、有明海問題を有明海の環境改善、水産振興、有明海沿岸域の活性化等幅広くとらえ、この問題に関する調査研究を推進するための事業を行うとともにこの地域が有明海再生・創生に役立つ取り組みや政策提言を行うことを目的とする。
(特定非営利活動の種類)
第4条 この法人は、第3条の目的を達成するため、次に掲げる種類の特定非営利活動を行う。
(1)農山漁村又は中山間地域の振興を図る活動
(2)環境の保全を図る活動
(3)科学技術の振興を図る活動
(4)経済活動の活性化を図る活動
(5)前各号に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動(事業)
(事業)
第5条 この法人は、第3条の目的を達成するため、次の特定非営利活動に係る事業を行う。
(1)有明海再生・創生に向けた調査研究の枠組みの構築に関する事業
(2)有明海再生・創生に向けた大学、企業等やその研究者が行う調査研究の支援に関する事業
(3)前二号の事業に必要な基礎調査に関する事業
(4)有明海再生・創生に関連する国際的な活動への参加と協力に関する事業
(5)有明海再生・創生に向けた取組みや施策提言に関する事業
(6)その他第3条の目的を達成するために必要な事業

第3章 会員


(種別)
第6条 この法人の会員は、次の3種とし、正会員をもって特定非営利活動促進法(以下「法」という。)上の社員とする。
(1)  この法人の目的に賛同して入会し、有明海再生に関する研究を学術的に行う大学等の研究者及び、有明海に関心を有する者
(2) 支援会員 この法人の趣旨に賛同して入会し、この法人の活動を積極的に支援する個人及び団体
(3) 賛助会員 この法人の趣旨に賛同して入会し、この法人と連携した活動をする団体
(入会)
(入会)
第7条  会員として入会しようとする者は、理事長が別に定める入会申込書により、理事長に申し込むものとし、理事長は当該入会申し込みについて理事会に諮り、正当な理由がない限り、その入会を認めるものとする。
2  理事長は、前項の者の入会を認めないときは、速やかに、理由を付した書面をもって本人にその旨を通知しなければならない。
(会費)
第8条  正会員及び支援会員は、理事会において別に定める会費を納入しなければならない。
2  賛助会員の会費は無料とする。
(会員の資格の喪失)
第9条  会員が次の各号の一に該当するに至ったときは、その資格を喪失する。
(1)退会届の提出をしたとき。
(2)本人が死亡し、又は会員である団体が消滅したとき。
(3)継続して2年以上会費を滞納したとき。
(4)活動がこの法人の目的と異なると理事会で判断され除名されたとき。
(退会)
第10条 会員は、理事長が別に定める退会届を理事長に提出して、任意に退会することができる。
(除名)
第11条 会員が次の各号の一に該当するに至ったときは、総会の議決により、これを除名することができる。この場合、その会員に対し、議決の前に弁明の機会を与えなければならない。
(1)この定款等に違反したとき。
(2)この法人の名誉を傷つけ、又は目的に反する行為をしたとき。
(拠出金品の不返還)
第12条 既納の会費及びその他の拠出金品は、返還しない。

第4章 役員及び職員


(種別及び定数)
第13条 この法人に次の役員を置く。
(1) 理事 6人以上15人以下
(2) 監事 1人以上2人以下
2  理事のうち1人を理事長とする。
3 理事のうち4人を限度に副理事長とすることができる。
(選任等)
第14条 理事及び監事は、理事会において選任する。
2 理事長及び副理事長は、理事の互選とする。
3 役員のうちには、それぞれの役員について、その配偶者若しくは3親等以内の親族が1人を超えて含まれ、又は当該役員並びにその配偶者及び3親等以内の親族が役員の総数の3分の1を超えて含まれることになってはならない。
4 監事は、理事又はこの法人の職員を兼ねることができない。
(職務)
第15条 理事長は、この法人を代表し、その業務を総理する。
2  理事長以外の理事は法人の業務についてこの法人を代表しない。
3 副理事長は、理事長を補佐し、理事長に事故あるとき又は理事長が欠けたときは、理事長があらかじめ指名した順序によって、その職務を代行する。
4  理事は、理事会を構成し、この定款の定め及び理事会の議決に基づき、この法人の業務を執行する。
5  監事は、次に掲げる職務を行う。
(1)理事の業務執行の状況を監査すること。
(2)この法人の財産の状況を監査すること。
(3)前二号の規定による監査の結果、この法人の業務又は財産に関し不正の行為又は法令若しくは定款に違反する重大な事実があることを発見した場合には、これを総会又は所轄庁に報告すること。
(4)前号の報告をするため必要がある場合には、総会を招集すること。
(5)理事の業務執行の状況又はこの法人の財産の状況について、理事に意見を述べ、若しくは理事会の招集を請求すること。
(任期等)
第16条  役員の任期は、2年とする。ただし、再任を妨げない。
2  補欠のため、又は増員によって就任した役員の任期は、それぞれの前任者又は現任者の任期の残存期間とする。
3  役員は、辞任又は任期満了後においても、後任者が就任するまでは、その職務を行わなければならない。
(欠員補充)
第17条  理事又は監事のうち、その定数の3分の1を超える者が欠けたときは、遅滞なくこれを補充しなければならない。
(解任)
第18条  役員が次の各号の一に該当するに至ったときは、理事会の議決により、これを解任することができる。この場合、その役員に対し、議決する前に弁明の機会を与えなければならない。
(1)心身の故障のため、職務の遂行に堪えないと認められるとき。
(2)職務上の義務違反その他役員としてふさわしくない行為があったとき。
(報酬等)
第19条  役員は、その総数の3分の1以下の範囲内で報酬を受けることができる。
2  役員には、その職務を執行するために要した費用を弁償することができる。
3  前二項に関し必要な事項は、理事会の議決を経て、理事長が別に定める。
(職員)
第20条  この法人に、事務局長その他の職員を置く。
2  職員は、理事長が任免する。

第5章  総会


(種別)
第21条  この法人の総会は、通常総会及び臨時総会の2種とする。
(構成)
第22条  総会は、正会員をもって構成する。
(権能)
第23条  総会は、以下の事項について議決する。
(1)定款の変更
(2)解散
(3)合併
(4)事業計画及び収支予算並びにその変更
(5)事業報告及び収支決算
(6)その他運営に関する重要事項
(開催)
第24条  通常総会は、毎事業年度1回開催する。
2  臨時総会は、次の各号の一に該当する場合に開催する。
(1)理事会が必要と認め招集の請求をしたとき。
(2)正会員総数の5分の1以上から会議の目的である事項を記載した書面又は電子メールをもって招集の請求があったとき。
(3)第15条第5項第4号の規定により、監事から招集があったとき。
(招集)
第25条  総会は、第24条第2項第3号の場合を除き、理事長が招集する。
2  理事長は、第24条第2項第1号及び第2号の規定による請求があったときは、その日から30日以内に臨時総会を招集しなければならない。
3  総会を招集するときは、会議の日時、場所、目的及び審議事項を記載した書面又は電子メールをもって、少なくとも5日前までに通知しなければならない。
(議長)
第26条  総会の議長は、その総会において、出席した正会員の中から選出する。
(定足数)
第27条  総会は、正会員総数の2分の1以上の出席がなければ開会することはできない。
(議決)
第28条  総会における議決事項は、第25条第3項の規定によってあらかじめ通知した事項とする。
2  総会の議事は、この定款に規定するもののほか、出席した正会員の過半数をもって決し、可否同数のときは、議長の決するところによる。
3 理事又は正会員が総会の目的である事項について提案した場合において、正会員の全員が書面若しくは電子メールにより同意の意思表示をしたときは、当該提案を可決する旨の総会の決議があったものとみなす。
(表決権等)
第29条  各正会員の表決権は、平等なるものとする。
2  やむを得ない理由のため総会に出席できない正会員は、あらかじめ通知された事項について書面又は電子メールをもって表決し、又は他の正会員を代理人として表決を委任することができる。
3  前項の規定により表決した正会員は、第27条、第28条第2項、第30条第1項第2号及び第52条の適用については、総会に出席したものとみなす。
4  総会の議決について、特別の利害関係を有する正会員は、その議事の議決に加わることができない。
(議事録)
第30条  総会の議事については、次の事項を記載した議事録を作成しなければならない。
(1)日時及び場所
(2)正会員総数及び出席者数(書面若しくは電子メール表決者又は表決委任者がある場合にあっては、その数を付記すること。)
(3)審議事項
(4)議事の経過の概要及び議決の結果
(5)議事録署名人の選任に関する事項
2  議事録には、議長及びその会議において選任された議事録署名人2人以上が署名、押印しなければならない。
3 前2項の規定にかかわらず、正会員全員が書面又は電子メールにより同意の意思を表示したことにより、総会の決議があったとみなされた場合においては、次の事項を記載した議事録を作成しなければならない。
(1)総会の決議があったものとみなされた事項の内容
(2)前号の事項の提案をした者の氏名または名称
(3)総会の議決があったものとみなされた日
(4)議事録の作成に係る職務を行った者の氏名

第6章  理事会


(構成)
第31条  理事会は、理事をもって構成する。
(権能)
第32条  理事会は、この定款で定めるもののほか、以下の事項について議決する。
(1)総会に付議すべき事項
(2)総会の議決した事項の執行に関する事項
(3)役員及び評議員の選任又は解任、職務及び報酬
(4)会費の額
(5)借入金(その事業年度内の収入をもって償還する短期借入金を除く。第51条において同じ。)その他新たな義務の負担及び権利の放棄
(6)事務局の組織及び運営
(7)その他総会の議決を要しない会務の執行に関する事項
(開催)
第33条  理事会は、次の各号の一に該当する場合に開催する。
(1)理事長が必要と認めたとき。
(2)理事総数の5分の1以上から会議の目的である事項を記載した書面をもって招集の請求があったとき。
(3)第15条第4項第5号の規定により、監事から招集の請求があったとき。
(招集)
第34条  理事会は、理事長が招集する。
2  理事長は、第33条第2号及び第3号の規定による請求があったときは、その日から30日以内に理事会を招集しなければならない。
3  理事会を招集するときは、会議の日時、場所、目的及び審議事項を記載した書面又は電子メールをもって、少なくとも5日前までに通知しなければならない。
(議長)
第35条  理事会の議長は、理事長がこれに当たる。
(議決)
第36条  理事会における議決事項は、第34条第3項の規定によってあらかじめ通知した事項とする。
2  理事会の議事は、理事総数の過半数をもって決し、可否同数のときは、議長の決するところによる。
(表決権等)
第37条  各理事の表決権は、平等なるものとする。
2  やむを得ない理由のため理事会に出席できない理事は、あらかじめ通知された事項について書面又は電子メールをもって表決することができる。
3  前項の規定により表決した理事は、第38条第1項第2号の適用については、理事会に出席したものとみなす。
4  理事会の議決について、特別の利害関係を有する理事は、その議事の議決に加わることができない。
(議事録)
第38条  理事会の議事については、次の事項を記載した議事録を作成しなければならない。
(1)日時及び場所
(2)理事総数、出席者数及び出席者氏名(書面又は電子メール表決者にあっては、その旨を付記すること。)
(3)審議事項
(4)議事の経過の概要及び議決の結果
(5)議事録署名人の選任に関する事項
2  議事録には、議長及びその会議において選任された議事録署名人2人以上が署名、押印しなければならない。
3 前2項の規定にかかわらず、理事全員が書面又は電子メールにより同意の意思を表示したことにより、理事会の決議があったとみなされた場合においては、次の事項を記載した議事録を作成しなければならない。
(1)理事会の決議があったものとみなされた事項の内容
(2)前号の事項の提案をした者の氏名または名称
(3)理事会の議決があったものとみなされた日
(4)議事録の作成に係る職務を行った者の氏名

第7章  評議員及び評議員会


(評議員)
第39条  この法人に評議員を置く。
2  評議員は、理事会において選任する。
3 評議員会長及び評議員会副会長は、評議員の互選とする。
4 評議員会副会長は、評議員会長を補佐し、評議員会長に事故あるとき又は評議員会長が欠けたときは、その職務を代行する。
5 評議員には、第16条、第18条及び第19条の規定を準用する。この場合において、これらの規定中「役員」とあるのは、「評議員」と読み替えるものとする。
 (評議員会)
第40条  この法人に評議員会を置き、評議員をもって構成する。
2 評議員会は、理事長が招集する。
3 評議員会の議長は、評議員会長がこれに当たる。
4 評議員会は、理事長の諮問に応じ、必要な事項について審議し、助言を行う。
5 評議員会を招集するときは、会議の日時、場所、目的及び審議事項を記載した書面又は電子メールをもって、少なくとも5日前までに通知しなければならない。
6 前各号に定めるもののほか、評議員会の運営に関する必要な事項は、理事会の議決を経て、理事長が別に定める。

第8章 顧問


(顧問)
第41条  この法人に顧問を置くことができる。
2  顧問は8人以内とし、そのうち2人以内を名誉顧問とする。
3  顧問及び名誉顧問は、理事会において選任する。
4  顧問及び名誉顧問は、理事長の求めに応じて、この法人の運営について意見を述べることができる。

第9章  資産及び会計


(資産の構成)
第42条  この法人の資産は、次の各号に掲げるものをもって構成する。
(1)設立当初の財産目録に記載された資産
(2)会費
(3)寄附金品
(4)財産から生じる収入
(5)事業に伴う収入
(6)その他の収入
(資産の管理)
第43条  この法人の資産は、理事長が管理し、その方法は、総会の議決を経て、理事長が別に定める。
(会計の原則)
第44条  この法人の会計は、法第27条各号に掲げる原則に従って行うものとする。
(事業計画及び予算)
第45条  この法人の事業計画及びこれに伴う収支予算は、理事長が作成し、総会の議決を経なければならない。
(暫定予算)
第46条  前条の規定にかかわらず、やむを得ない理由により予算が成立しないときは、理事長は、理事会の議決を経て、予算成立の日まで前事業年度の予算に準じ収入支出することができる。
2  前項の収入支出は、新たに成立した予算の収入支出とみなす。
(予備費の設定及び使用)
第47条  予算超過又は予算外の支出に充てるため、予算中に予備費を設けることができる。
2  予備費を使用するときは、理事会の議決を経なければならない。
(予算の追加及び更正)
第48条  予算議決後にやむを得ない事由が生じたときは、総会の議決を経て、既定予算の追加又は更正をすることができる。

(事業報告及び決算)
第49条  この法人の事業報告書、収支計算書、貸借対照表及び財産目録等の決算に関する書類は、毎事業年度終了後、速やかに、
理事長が作成し、監事の監査を受け、総会の議決を経なければならない。
2  決算上剰余金を生じたときは、次事業年度に繰り越すものとする。
(事業年度)
第50条  この法人の事業年度は、毎年4月1日に始まり翌年3月31日に終わる。
(臨機の措置)
第51条  予算をもって定めるもののほか、借入金の借入れその他の新たな義務を負担し、又は権利の放棄をしようとするときは、理事会の議決を経なければならない。

第10章  定款の変更、解散及び合併


(定款の変更)
第52条  この法人が定款を変更しようとするときは、総会に出席した正会員の4分の3以上の多数による議決を経、かつ、法第25条第3項に規定する以下の事項を変更する場合、所轄庁の認証を得なければならない。
(1)目的
(2)名称
(3)その行う特定非営利活動の種類及び当該特定非営利活動に係る事業の種類
(4)主たる事務所及びその他の事務所の所在地(所轄庁変更を伴うものに限る)
(5)社員の得喪に関する事項
(6)役員に関する事項(役員の定数に関する事項を除く)
(7)会議に関する事項
(8)その他の事業を行う場合におこなう、その種類その他当該その他の事業に関する事項
(9)解散に関する事項(残余財産の帰属すべき事項に限る)
(10)定款の変更に関する事項(解散)
第53条  この法人は、次に掲げる事由により解散する。
(1)総会の議決
(2)目的とする特定非営利活動に係る事業の成功の不能
(3)正会員の欠亡
(4)合併
(5)破産手続き開始の決定
(6)所轄庁による設立の認証の取消し
2  前項第1号の事由によりこの法人が解散するときは、正会員総数の4分の3以上の承諾を得なければならない。
3  第1項第2号の事由により解散するときは、所轄庁の認定を得なければならない。
(残余財産の帰属)
第54条  この法人が解散(合併又は破産による解散を除く。)したときに残存する財産は、法第11条第3項に掲げる者のうち、総会の議決により選定した者に譲渡するものとする。
(合併)
第55条  この法人が合併しようとするときは、総会において正会員総数の4分の3以上の議決を経、かつ、所轄庁の認証を得なければならない。

第11章  公告の方法


(公告の方法)
第56条  この法人の公告は、この法人の掲示場に掲示するとともに、インターネットホームページに掲載して行う。

第12章  雑則


(細則)
第57条  この定款の施行について必要な細則は、理事会の議決を経て、理事長がこれを定める。

      附  則
1  この定款は、この法人の成立の日から施行する。
2  この法人の設立当初の役員は、次に掲げる者とする。
  理事長          楠田哲也
  副理事長  大和田紘一
  同     松岡數充
  同     荒牧軍治
  理事            鬼頭鈞
  同     中田英昭
  同     瀨口昌洋
  監事            指山弘養
3  この法人の設立当初の役員の任期は、第16条第1項の規定にかかわらず、成立の日から平成18年6月30日までとする。
4  この法人の設立当初の事業計画及び収支予算は、第45条の規定にかかわらず、設立総会の定めるところによるものとする。
5  この法人の設立当初の事業年度は、第50条の規定にかかわらず、成立の日から平成18年3月31日までとする。
6  この法人の設立当初の会費は、第8条の規定にかかわらず、次に掲げる額とする。
(1)  正会員  年会費  10,000円
(2)  支援会員  個人  年会費  1口 10,000円   団体  年会費  1口 50,000円
附 則
この定款は、平成20年8月20日から施行する。
附 則
この定款は、平成23年5月28日から施行する。
附 則
この定款は、平成26年5月19日から施行する。
附 則
この定款は、平成27年5月23日から施行する。

 


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